つながる
CONNECT業種・組織を超えたDX担当者同士のネットワークを形成し、横のつながりを生み出します。
地域のDXを、一人で抱えない。
役場・病院・官公庁。立場の違う現場の担当者が集まり、DX化の悩みを持ち寄って、知恵を共有しながら共に前へ進むコミュニティです。
芦屋DXハブは、役場・病院・官公庁など、公共・医療・行政の現場でDXに取り組む担当者が集まる横断的なコミュニティです。「何から始めればいい?」「このツール、うちに合う?」——組織の壁を越えて悩みを持ち寄り、一緒に答えを探していきます。
業種・組織を超えたDX担当者同士のネットワークを形成し、横のつながりを生み出します。
勉強会や事例紹介を通じて、現場で使える実践的な知識を共有します。
現場の課題を持ち寄り、メンバー同士で解決策を検討し、実際の業務に活かしていきます。
DXは特別な技術の話ではありません。毎日の仕事の「当たり前」をデジタルの力で見直すと、現場はこんなふうに変わっていきます。下のスイッチを押してみてください。
保管や回覧に手間と時間がかかる。
必要な情報をすぐに探せて、関係者とすぐに共有できる。
伝達漏れや確認の手間が発生しやすい。
関係者が同じ情報を、リアルタイムで確認できる。
時間がかかり、入力ミスも起きやすい。
状況がひと目で分かり、判断がぐっと速くなる。
※ 取り組みのイメージです。進め方や必要なツールは、現場ごとに異なります。
月1〜2回の勉強会を軸に、メンバー同士の相談や事例の発信に取り組んでいます。
月1〜2回、DXツールの紹介や事例共有、フリーディスカッションを行っています。
「このツール、うちに合う?」「何から始めればいい?」——現場で悩むことをメンバー同士で持ち寄り、一緒に考えます。
メンバーが取り組んだDX事例を整理・発信し、地域に根ざした事例を蓄積していきます。
IT専門家や補助金に詳しい機関、行政担当者との連携体制の構築を目指しています。必要な支援に素早くアクセスできる場をつくることが目標です。
デジタルトランスフォーメーション(DX)とは、デジタル技術を活用して、業務・サービス・組織そのものを変革すること。いきなり大きく変えるのではなく、段階を踏んで進めます。
紙やアナログの情報を、デジタルデータに置き換える段階。
個別の業務プロセスをデジタル化し、効率を高める段階。
デジタルを前提に、組織やサービスのあり方そのものを変えていく段階。
どの段階からでも、一歩ずつ。それぞれの現場に合った進め方を、一緒に考えます。
現在は役場・病院・官公庁の担当者を中心に活動しています。今後は地域のさまざまな組織へと、輪を広げていきます。
住民サービスや内部業務の効率化に取り組む担当者
院内の業務効率化や情報共有の改善に取り組む担当者
日常的な業務や情報共有の改善に携わる担当者
保育園・学校のICT導入や、保護者連絡のデジタル化に取り組む担当者
業務管理のデジタル化を進めたい事業者
介護記録や利用者管理のデジタル化、業務効率改善に取り組む担当者
DXに関心のある担当者であれば、業種・規模を問わず歓迎します
DX化に取り組みたい方、悩んでいる方、
「まず話を聞いてみたい」という方も歓迎します。